Q5:採寸だけ依頼することはできますか?

A:採寸のみのご依頼も承っておりますが、採寸後のご注文は、当社での製作・施工を前提としております。
採寸したサイズをもとに、お客様ご自身で他社の商品をご注文された場合、サイズ間違いや仕上がりの不具合が発生しても、当社では一切の保証や責任を負いかねますのでご了承ください。

採寸は窓の状況・商品仕様により判断基準が異なり、メーカーやアイテムごとの計測方法にも差があるため、他社商品をご注文されますと、意図しない誤差が発生する可能性がございます。そのため、採寸後は安心して正確な仕上がりをご提供できるよう、ぜひ当社でのご注文をご検討ください。

Q2・採寸と取付を同日でお願いできますか?

A:商品内容や現場状況によっては可能ですが、原則として採寸と取付は別日に行います。

採寸後に専用発注ページをご案内し、商品完成後に取付日をご相談します。
同日希望の場合は事前にご相談ください。

Q1・出張採寸の料金はいくらですか?

未来のカーテン素材、WAVE TECH登場!

家の中で一番、熱の出入りが激しい場所が「窓」になります。
冬は暖かい空気の約50%が窓から逃げ、夏は暑い日差しの約70%が窓から入ってきてしまいます。
どんなにエアコンを使っても、快適なはずの空調が窓から漏れしまっているため、
効きが悪くなっているのはそのためです。そんな季節のお悩みはWAVE TECHカーテンで解決!!!
窓から入り込む暑さも寒さも、WAVE TECHカーテンがピタッとガード。
従来のカーテンと比べ光熱費の節約にもなり、また断熱リフォームを行うよりもうんとコストを抑えられるため、
リフォーム前に一度ご検討してはいかがですか。

光も熱も音も遮る
ワンランク上の快適空間

「WAVE TECHカーテン」を使用することで、断熱住宅のような快適さに。
軽くて丈夫、そして圧倒的に高性能。どの世帯にもフィットする、次世代のカーテンです。

窓からはじめる節約!?

電気代の高騰に頭を悩ませているご家庭も多いかと思います。
築年数の古いマンションや、戸建ては(約10年以上が目安です)断熱性能が築浅の物件より弱いといわれれいますが、
すぐに断熱リフォームを行うのあまり現実的な解決案ではありませんよね。
特に部屋数の多いご家庭は、自然とエアコンの稼働数も多く、電気料金に顕著にあらわれているのでは?
せめて子ども部屋や寝室だけでも冷房暖房の稼働効率を上げたいですね!

WAVE TECHカーテンを窓から吊るすだけで、窓からの冷暖気をシャットアウト!
エアコンの設定温度や稼働時間に変化がでてくるかも!?

通常カーテンだと…
夏は外の熱が入ってくる
WAVE TECHカーテンだと…
太陽の熱をピタッとカット!
通常カーテンだと…
冬は室内の暖かさが逃げる
WAVE TECHカーテンだと…
窓から出る熱を50%カット!
通常カーテンだと…
外の音が気になる
WAVE TECHカーテンだと…
音もシャットアウトで快眠!

WAVE TECHの性能・技術

欧州で生まれた技術を応用、改良したてできた「紫外線・熱・冷気に強い高耐久素材」です。
アクリルコート・TPU(ポリウレタンシート)などの特殊技素材を、カーテンの間に挟む、ハンバーガー構造で縫製しています。
一般的な高断熱カーテンの1/5のコストで同等以上の性能が実現しました。

エアコンだけに頼らない
快適な健康生活

エアコンの風が苦手方も多いですね。
また、ずっと風にあたっていると何だか体がだるくなってしまったり、ご家族間での温度設定の好みが違ったりと
もちろんないと困ってしまうエアコンですが、それだけに頼らない生活を、WAVE TECHカーテンではじめませんか。

◇◆WAVE TECHラインナップ◆◇

CH48
CH50
EC27

◇◆よくあるご質問◆◇

  • 今使っているカーテンに付けられますか?
    → 裏地タイプならOK!取り付け簡単です。
  • 洗えますか?
    → 洗濯OKのタイプもあります(各商品詳細をご確認ください)。
  • 冬が暖冬だったら意味ない?
    → 夏の遮熱対策にもバッチリ活躍します!

ラグとソファーの関係

1.ソファの脚の位置で考える

→ ラグが小さいとアンバランスに見えるので、ソファの幅+20~30cm程度余白があると理想。

◇2人掛けソファ+ローテーブル

ラグ 160×230cm 前後が◎

◇3人掛けソファ+ローテーブル

ラグ 200×250cm がバランス良し

◇コーナーソファや大型ソファ

ラグ 200×290cm 以上で、全体をまとめると一体感が出る

・前脚だけラグにのせる:カジュアルで軽やかな印象、6畳程度のリビング向き。

・全脚をラグにのせる:落ち着きと高級感が出る、8~10畳以上の広いリビングにおすすめ。

・ラグを独立配置:アクセントカラーや柄を強調したいときに効果的。

ラグとソファの関係は「脚をのせる位置」と「ラグの幅」によって印象が大きく変わります。初めての方には「ソファの前脚+テーブルがすっぽり収まるサイズ(200×250cm程度)」を選ぶと安心です。

生活シーン別ラグのサイズについて

購入後に後悔する事が多いダイニングのラグ。

ずばりサイズ選び!テーブルの下に敷くときのサイズ選びに注意するべきポイントはテーブルだけでなく、椅子を引いたときのスペースもカバーするのがポイント。

椅子を引いたときにラグから脚が落ちると、ガタついたり床を傷つけたりしてストレスの原因になります。

テーブルのサイズ+前後左右に60~70cmの余白を確保するのが基本。

例:幅150cmのテーブルなら、ラグは 約270~300cm 幅があると安心です。

ダイニング用ラグは「テーブルサイズ」ではなく「椅子を引いたときの動線」までを含めて選ぶのがコツです。

見た目だけでなく実用性もぐっと上がり、食事の時間を快適に楽しめる空間になります。

初めてでも安心!ラグサイズの選びのポイント

ラグは「床を守る」だけでなく、防音や冷え対策、そしてお部屋の印象をぐっと変えてくれる大切なアイテムです。でも「どのサイズを選んだらいいの?」と迷う方も多いはず。ここでは、ライフスタイルやお部屋の広さに合わせたラグサイズ選びのポイントをご紹介します。

130×190cm

一人暮らしやソファ前にコンパクトで取り入れやすいサイズ。

ワンルームや1人暮らしにぴったりで、ソファ前に敷けばアクセントラグとしても大活躍。模様替えや初めてのラグ購入にもおすすめです。

【160×230cm】

6畳リビングにちょうどいい定番サイズマンションのリビングで最も選ばれているサイズ。

ソファとローテーブルをしっかりカバーでき、6畳のお部屋をバランスよく演出。「迷ったらこのサイズ」が安心のスタンダードです。

【200×250cm】

6~8畳リビング、家族で使いやすい大きさご家族で過ごすリビングに最適。

ソファやテーブルを余裕を持って配置でき、子どもやペットが一緒でも快適に使えます。使い勝手と広さを両立したバランスの良いサイズです。4人掛けテーブルの下に。

【200×290cm】

8~10畳の広めリビングにおすすめワイドリビングやLDKに映える大きめサイズ。

家具をラグの上にのせることで統一感が生まれ、お部屋がホテルライクな雰囲気に。広さに余裕のあるお部屋におすすめです。6人掛けテーブルの下に。

【240×330cm/340×340cm】

ワイドリビング・LDKを贅沢にカバー大空間をゆったりと覆う特大サイズ。

家族全員でくつろぐリビングや20畳以上のLDKに最適。リビングとダイニングを仕切る「ゾーニング効果」もあり、ワンランク上の暮らしを演出します。

ラグはサイズ選びひとつで快適さも印象も大きく変わります。暮らし方やお部屋の広さに合わせて、自分にぴったりのサイズを選んでみてください。生活シーンに合わせたラグのサイズについてまとめてみました。

ラグひとつで、お部屋が心地よい空間に

日々の暮らしをより快適にするためには、ラグの存在が欠かせません。ラグは床を守るだけではなく、マンションならではの生活音をやわらげ、階下への配慮にも役立ちます。さらに冬場のフローリングの冷たさを防ぎ、足元をあたたかく保つ効果も。撥水や抗菌機能を備えたものなら、汚れや衛生面も安心です。そして何より、リビングやダイニングにラグを敷くことで、お部屋に上質なアクセントが加わり、空間が一気に洗練された印象に変わります。新しい住まいをもっと心地よく、もっと自分らしい空間に仕上げてくれるのがラグです

このようなお悩みありませんか?

=====マンションでラグが必要な理由=====

遮音・防音機能

椅子を引く音や子どもやペットの足音、響いていませんか? 厚手・高密度ラグで音を吸収。マンションならではの生活音のお悩みを軽減!

●床の冷え対策

フローリングの冷たさを和らげ、冬も快適に過ごせます。ホットカーペットに対応できるラグは床暖房におススメで、年間を通してお使いいただけます。

●インテリア性

広い床がそのままでは殺風景に。ラグでお部屋にアクセントと温かみをプラスして空間をおしゃれにします。フローリングは傷がつきやすくラグは床の保護にも繋がります。

●ペットや子どもの汚れ防止

撥水や手洗い可能なラグなら、汚れても安心。清潔な暮らしを保てます。小さいお子様やペットがいるご家庭には必須アイテムです。

ラグは敷くと掃除が大変…と思われがちですが、今のラグは遊び毛が出にくく、お掃除ロボットも使えるので手間がほとんどありません。マンション特有の足音や冷えも防ぎ、汚れ対策にもなるので敷かないのはもったいないほど。快適さや安心感はお金に換算できない価値であり、暮らしを一段上質にしてくれるアイテムです。